不登校コミュニティしもつま

不登校おしゃべり会案内画像

 

設立のきっかけ

子どもの不登校がきっかけで親の会に参加した時に、
同じ境遇の親同士でつながることで 同じ想いを持っているのは「自分だけじゃない」「一人じゃない」と心強さが得られました。 

その心強さは、困難を乗り越える力になると感じました。 

不登校の子も心配ですが、その親の孤立も心配です。 それならば、経験者である自分が"つながれる場"、"話せる場"を作ろうと思い活動を始めました。

 

この会の目指すところ

不登校コミュニティしもつまは、不登校の新しい考え方について"知り"、辛い想いや悩みを"話し(放す)"合い、そして同じ経験をした人同士で"つながる"場です。

保護者のためのおしゃべり会を毎月第三金曜日。

ホームスクーラーのための居場所づくり「まどいば」を毎月第一金曜日に開設しています。 

このコミュニティでは、参加するだけで心が軽くなるだけでなく、「不登校は悪いことじゃない」「学校に行かない時間を有意義に楽しもう!」そんな思想を広めていきたいです。

 

開催日時

毎月第一金曜日 午後

 

主な開催地

Waiwaiドームしもつま隣接交流センター わいわいハウス ミーティングルーム

 

対象

不登校の子を持つ保護者 

 

子どもの参加

心の闇を吐き出せる場所にしたいので、できれば保護者のみでご参加ください。

 

参加費

おしゃべり会のみ500円
読書会、学習会の場合は別料金です。 

 

活動実績

2019年10月より座談会を月1回開催中

 

代表者

谷島弘恵(子どもTo共育ラボ)

 

代表者プロフィール

「魔法の質問」でやる気や能力を引き出す問いかけを学び、
「アドラー心理学勇気づけELM」で人間関係・親子関係を良好にするマインドを学び、
今はそれらをお伝えする講師をしたり、それらを活かした小学生向けの創作サークルを運営しています。 

ひとり娘が中1の秋から学校に行けなくなり、中3まで行けそうなときだけ登校するスタイルで卒業しました。 

同居の義理父の理解が得られず今に至りますが、うつを経験した主人とアドラー心理学のおかげでそれに囚われることなく、
自分の信念を大切に日々を過ごしています。 

子どもTo共育ラボ代表。
魔法の質問認定講師。
魔法の質問キッズインストラクタートレーナー。
アドラー心理学勇気づけELMリーダー。

 

お問い合せ先

・メールアドレス tomoiku.lab@gmail.com

 

HP・ブログ等

《ブログ》https://futoukoushimotsuma.hateblo.jp/
《Twitter》 不登校Enjoyチャンネル @SchEnjoy →茨城県西・県南で不登校に役立つ情報を発信

 

 その他 お伝えしたいこと

座談会について。 

施設のコロナ感染防止対策のため、定員が少なめとなっております。
座談会開催日は都合により変更する場合があるので、ブログでご確認ください。

 

 

わたしたちの想い

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